空気熱源ヒートポンプ

樹脂製の熱交換パイプを地中に埋め込み、外気を地中で温めて使用するシステムです。
地中の温度は一年を通して安定しているので熱源として有効的に利用が可能。運転コストも電気代のみなので経済的なため一般家庭はもちろん畜産や農業関係など広い分野での仕様が可能です。

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北秀独自の技術です

折れ線グラフ 知的所有権

2014年1月に知的所有権の登録をしており、医療・福祉・学校教育・宿泊施設・農業・産業・畜産などでの利用が期待されています。

そもそもヒートポンプとは

ヒートポンプとは少ないエネルギーで自然の中にある空気中などから熱を集め、大きな熱エネルギーに変えるシステムの事をいいます。 身近な所では冷蔵庫やエアコン等がその技術を利用している省エネの技術なんです。
ヒートポンプを利用すると使ったエネルギー以上の熱エネルギーが得られるので、経済的で環境にも優しいシステムです。

実際にかかるコストは電気代のみ

実際にかかるコストは送風機の電力のみなので経済的。樹脂製の熱交換パイプを使用しているので耐久性が高いです。

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